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2017年12月13日 (水)

「牛後となるも鶏口となるなかれ」

とはちょっとした言葉遊びの類いだ、と当ブログ主は思っていました。しかし、鶏口は嫌だ、牛後になるんだと全身全霊を掛けた法人があったんですね。
他のブログからですがJR九州の歩みは脱・鶏口のために為されてきた、という指摘は殆どJRを利用する機会のない当ブログ主には重いもののはずです。(蟹に行き遭った)せいかどうか知りませんが重みを感じられませんが、国鉄の完全民営化に旗を振った結果が国鉄の再来、となればこれはもうパロディーです。乗りもしない人間にそんなことを言う資格がないとしても。

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